【心 no 叫び】by 穂花 玲

【ココロ no 叫び】by 穂花 玲

元バンドマンが文芸作家になりました。

普段着トーク No.5

※【普段着トーク】に記す内容は
管理者が体験→感受→考察→決断→
行動した赤裸々な記載であり
ノンフィクションの主観と日常です。

個人的思想などを素直に書き記してます
ご理解ある方向けですので
ご容赦くださいませ。



ご機嫌よう
穂花 玲でございます

今回はテーマフリーに雑記しますので
宜しくお付き合いくださいませ。


秋晴れの朝方..

この季節になると
例え難い寂寥に駆られる時があります。



そう言えば先日
Twitterにて、このように呟きました↓



別段、何があったわけではなく
普段なら表現の世界に生きている以上
なるべく私事の呟きを控えていますが
つい衝動を受け入れ、呟きました

今はまだ答え合わせをしていませんが
文芸の世界で生きていく
職業症例なのかもしれませんね..。



最近は昔ながらの読者様々ブログに
感想などのコメントを
やや 積極的に寄せております。

勿論、見返りなどを存分に求めてませんが
キチンとご返信くださるので
やはり嬉しかったり
読んでくださってるんだなぁ、と
再確認し幸福に浸る事..
度々であります。



作家、作詞家として
技術料をいただくようになり
ミュージシャンの頃とは真逆の
孤独との向き合い方や
評価していただくという現実
独りよがりではならないという客観性..


度々難航し
がんじがらめの感覚に陥ります。

例えば..
・悲恋や人間愛の群像
・喜び、怒り、悲しみのリアリズム
・真実と虚偽の作用


上記の表現は一度ならず苦しんでから
仕上がるものが多々でして
有償ならクライアント様からのリテイク
無償ならフィードバック後の修正など
気軽とは無縁な環境に時々凹みますが..


そんな折、有難い真心を感じる瞬間
初めて作品の完成を迎えたという
安堵感を覚えます。


私の身の回りに
飲食店オーナーが多いのですが
やはり同じ不安と安堵の繰り返しのようですね。



やや重たい内容になりましたので
以前お寄せいただいた感想でも..


B’zの歌詞みたいですね」



B’z..
稲葉浩志氏が作詞をしているはず...



気になったので調べてみました。
(長い動画中、知っている曲だけもご視聴ください)↓

類似していますか?
細かい言い分は次回という事で...



最後までお読みくださり感謝いたします
常連様の感想など
お気軽にコメントいただけたら幸いです。