【心 no 叫び】by 穂花 玲

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【ココロ no 叫び】by 穂花 玲

元バンドマンが文芸作家になりました。

(改訂)ひとしきり..

Words(作詩) by 穂花 玲 【ココロ no 叫び】目次&作品一覧 「St.White poem 言葉の鎖 つながれたのは弱さだったの」 落下する砂 時計が刻む 触れられるのが怖い真相の声 報われるとか 救われるとか そんな言葉に翻弄されてた 「弱音は誰にも分かりはしないよ…

帰蝶#2

物語原案 by Ray (穂花 玲 旧ペンネーム) Revised lyrics by 穂花 玲 (改訂歌詞)【ココロ no 叫び】目次&作品一覧 太陽が昇る 5秒前まで 壊れそうで気が触れそうな 眠りの中の糸が切れて 光の蝶は その姿になる She said ーgoodbyeー than I still all alone…

感情線

Lyrics(作詞) by 穂花 玲 【ココロ no 叫び】目次&作品一覧 借りものを返せばいいさ 一人で産まれた命などない 見透かされた自尊の道 雑に引かれた 書き直せる線 ルールを作りたくはなかった 情緒を踏みにじっていた回答 依存の代償 怒りに満ちた 人として等…

ミブルイ スル ホドノ

Lyrics(作詞) by 穂花 玲 (Only one just 明日へ舞え Only color You sensation)身震いするのさ ただ一つ グラスに映る特別な夜と 素敵を注ぐ今夜 ハイヒール ばら撒く愛を歌う奴らより 大切なのは共に祝う Tonight 胸に秘めてるその花をなぞり 足を絡ませ今…

(再掲)「ぼくは、にゃん太」その壱 〜伝えよう〜

物語原案 by The sun (穂花 玲 旧ペンネーム) 新章執筆 by 穂花 玲 はじめてを伝えたい 産まれてきた意味を 感じたぬくもりを みんなに はじめまして ぼくは にゃん太ぼくのお母さん猫のこと 目が開く前のにおいの記憶しかない 雨がシトシト 降ってるみたい …

第三の互い

Lyrics(作詞) by 穂花 玲 陽が沈む寂寥 硝子細工の愛 口づけた数 君を知って 君への嫉妬.. 隠した小さなベッド 穢れを浄化して 佇む孤立 消してくれ 溶けぬ過去に覗いた郷愁 全てを委ねてほしい 君の過去も涙もいらない 昼間の光を越えて 失うはずも無い未来…

(再掲)優しい太陽

Words(作詩) by 穂花 玲 「いつでも守ってあげるから」 哀しく響いていた 季節に..あの空からのプレゼント そうだね.. いつも優しい太陽 新しく さりげなく 暖かく 優しくて ひとりでは 冷たいよ 震えてる 切なくて 帽子を被って隠した 〈ああ どうにでもな…

S5 ターミナル(Re-fine ver.)

Lyrics by Ray (穂花 玲 旧ペンネーム) Revised lyrics by 穂花 玲 (原作改訂) 午前五時半 降り出した雨 今日を始めた 人のさざ波心に秘めた始発のノイズ 「此処で待ってる」 かき消せぬ愛傘すら淋しさに濡れ 革靴で温もり 振り返る Step あの頃の語り部 青…

マグマの三文字

Words(作詩) by 穂花 玲 ※ジャンルの性格上 過激な表現があります 体感温度で計り知れない 怒りの三文字 マグマの三文字 冷めたスープを再加熱しても 冷めた心じゃ熱意も忘れて他人の揚げ足 陣取り遊戯 点数・多数 共感コレクション言った者勝ち 背中を押さ…

(再掲)8月9日 〜淡くて幼い忘れもの〜

Words(作詩) by 穂花 玲 【にほんブログ村トーナメント優勝作品】 8月9日 淡くて幼い忘れものTシャツに陽射しが反射した季節 よく似てる背中を見つけた あの夏 振り向かずに進んでく日々Tシャツが似合う 飾らない仕草と 似ている歩き方 通り過ぎた思い出 切…

出船

Words(即興詩) by 穂花 玲 井ノ中ノ蛙 大海ヲ知ラズ勝負しないなら勝ち負けはない消化しない嘘 確信を得ない辛抱 怠る 進化は乏しく真価に信心 真理への進歩 傷口を見せる 完治へ向けて 傷を舐め合う手段ではない 輪ノ中ノ陳腐 大義ヲ知ラズ淋しさばら撒く者…

Angelic lullaby

(原作:天使の微笑み 〜わたしらしさ、あなただから〜 外伝) Revised lyrics by 穂花 玲 (原作改訂) Proofreading(校正) by YK 不眠 夜にいくつ求める ? 不安 散らばる媚薬を見つめ不感 闇を光で照らした 側で微笑む 寝顔に気づいた「これで終わりにしよう」…

liar woods (Not walk the Norwegian Wood)

(原作:Nervousness 新章) 【閲覧注意‼︎】 ※ジャンルの性格上 過激な風刺表現があります Revised lyrics by 穂花 玲 (原作改訂) 真実 真実が口を開けた 心の森 転がる裏切り.. Things do before gone mad Things teach before gone mad Things steal before g…

【手記】かがみ

論説執筆: 穂花 玲 友はかがみ 日々 割れる事無きかがみ 時に友愛を鑑み時とし比較に屈みし鏡 共に同じを分け合い友とし 縁(えにし)にて繋がれ共に生ける情 袂を別つ者運命写す 海原水鏡のやうだ 友よ どの様な道を選び共に どの様な生き様 見せやう 化粧施…

古詩 〜Fu ru u ta〜

Words(作詩) by 穂花 玲 Collaboration artist (作品協力)by なしょみ 髪をほどいた少女の溜め息 降り注いだシャワー 涙と流れたTimes goes each other to adult 八回目の夏 麦わら帽子と汗 Times goes each other to adult 十五歳の夜 片想いの恋いつかは冷…

ある条理

Lyrics(作詞) by 穂花 玲 挙式に咲いた歌 寒さに震えて 諦めと違う譜面を描く 近く 離れてる人 遠くて寂しがる身体 このままじゃ終わり..惰性で踊る 氷上 愛しき二人 飽和を溶かし 誓いを破る不条理に 何故に悩んで 何故に育む 飽きてしまえば 渡り鳥記憶 巡…

嘘なき夕日

Words(作詩) by 穂花 玲 Collaboration cooperator(イラスト協力 )by YK 【閲覧注意‼︎】 ※ジャンルの性格上 現代風刺表現があります ⬇️前作コラボ作品 夕日はいつも変わりなく 誰の事も見守ってる 寒さに負けぬ子供も 白い息も 正直もシンプルに生きる姿 失…

未明の聖戦 (Re-fine Ver.)

原作文章:Ray (穂花 玲 旧ペンネーム) 戯曲脚色:穂花 玲 ーmonologueー 名も無き戦士 決意を結ぶ エルフ里にて傷は癒され 犠牲を胸に 平和を旨に 太陽 月へと別れを刻む 勇者の軌跡 未明の聖戦 悲しき未来 Look up proud 優しきエルフの里 Don't stay 決意の…

Message 〜All mind〜

Words(作詩) by 穂花 玲 才能ばかりを欲しがり 勝敗だけを見ていた 生きてゆく意味 話せずに 見せられない弱音 吐いたWhat reason will live 時代の狭間で叫び What reason will alive 着飾る服を着ていた 借りものの意志を誇り 何かに牙を向けた わがままな…

Akane (朱音 歌詞版)

⬇️物語原案 by Ray(穂花 玲 旧ペンネーム) Revised lyrics by 穂花 玲 (改訂歌詞) 店内の奥 眠っている 心を宿したフランス人形 シャッターの音 目が覚めた朝 声が出ないと気がつく お店のマスターと暮らす Akaneと呼ばれた日曜 お気に入りの曲たち 響く だ…

M piano is.. #0

Lyrics(作詞) by Ray (穂花 玲 旧ペンネーム) 降り出した雨 ワイパーを濡らす アクセル開く 逃避行の道震えた寒さ 秘密の座席 ステレオからはM piano songs フロントガラス 視界を遮る 罪悪感の霧 もう一つの夜細い肩越し 口唇のぞく ためらう旋律はM piano …

Holy night love in 1/2

Lyrics(作詞) by 穂花 玲 冬景色の窓 白くなる Holy night 隣で眠る 無垢のぬくもり 生命(いのち)の鼓動 守りたい夜違う生き方 分け合った二人 いつものお前 安らげるよう これからの半分 くれないか ? 理由(わけ)なんて求めない 汚れない二人だけ 染める …

Kiss You forget little wings

Lyrics(作詞) by 穂花 玲 気持ちの奥の寂しがり屋さん 気持ちの整理つけたら 一人 嬉しさの空 心の羽根を開かない理想といつも 寄り添いあって 昨日の姿 削除を求め 素直な愛の小さな姿 認めない 歌い続けるよ 二人が笑うため 捜し続けよう 絆は邪魔じゃない…

Kittey love pride

Words(作詩) by 穂花 玲 君が言葉の棘に刺さって 傷ついた夜は 眠る 愛が目覚める朝まで 抱きしめていよう 嘘をつかない心 寄せ合い 嘘をつけない誇りを守ろう 子猫のような無邪気な寝顔 世界でたった一つのPride 溢れだす 苦い涙 僕らはまた 強くなれる 軽…

シャボン玉のウタ 〜笑顔の宿題〜

(初稿日: 2015/08/22) Lyrics by Ray (穂花 玲 旧ペンネーム) 雨上がりの夏の日 夕焼けがにじむ雲 明日行きのバスの中 昨日は遠ざかっていく物語のイタズラ 悲しみで濡れる頬 幸せのための試練 神様の出す宿題 暑さ やわらぐ優しさと シャボン玉には夢を乗せ…

【手記】If

論説執筆: 穂花 玲 軽薄が言う「羨ましい」とはその裏側で嫉妬や敵意が「恨めしい」と嘆いている If 人気者への願望 溢れて嬉しさ 見返りばかりを求める等身大を失くした我欲は未来の自分へ孤立する If 頑張れなどと よく聞くけれど頑を張るのは誰の為なの …

5 words key

(原作初稿日: 2014/03/17 〜鍵をかけない部屋、五文字の宝物〜 改編) Words(作詩) by The sun (穂花 玲 旧ペンネーム) Revised lyrics by 穂花 玲 (改訂歌詞) 宝物だと呼べる 五文字 見つからぬまま 誰も見ていない 一人きりの場所ただのワガママ 強がって …

星座になった甘えん坊

(原作初稿日: 2015/09/02 星になった甘えん坊・新解釈) 物語原案 by The sun (穂花 玲 旧ペンネーム) 改訂童詩 by 穂花 玲 見えなくなるまで手を振った 遠い夜空のお友達 星座になった 甘えん坊 秋も終わりの昼休み 紅葉 色づく校庭に甘えん坊がやって来た …

..to Maria

Lyrics(作詞) by 穂花 玲 抱きしめていても 凍えているから 近すぎてもう 見えない二人 届かぬ声と季節のなごりが遠い昨日 ..呼んでるみたいね ありふれた出逢い 終わりのはじまり 静かに流れる空気のようでいつから暮らして ときめき失くした ? 明かりが消…

Fairy tale 1st page 〜Memories summer〜

Lyrics(作詞) by 穂花 玲 花の匂い 黒い髪 木漏れ日と揺れて遊ぶ並木道 手を繋ぎ ゆっくり歩きたい 初夏の日 坂道で汗ばんだ 胸の音 ざわついている聞こえないふりをして ポケットの手を握り返す 嬉しい距離 彩っていた 午後の陽射しの1ページ 飾り気のない…

Non stop promise 〜もう一つの戯曲〜

原作文章:Ray (穂花 玲 旧ペンネーム) 戯曲脚色:穂花 玲 何も語りかけない漆黒 廃墟の街を染めあげる赤 恋しさ募らす Midnight stay ハムレットが降臨する夜キミの憂いと添い遂げるように.. たとえば 過去が邪魔すれば キミの涙になれるから 裸の心の献身で…

ルナ

Words(作詩) by 穂花 玲 落書きたちの声無き 呟き ガードレールと月灯りの道ぼうっと眺めた夜のメッセージ あなたそれでも まだ悲しみの中「So many colors because life goes on」 ルールブックは読めないけれど 今夜も恥じらう あなたを照らして 人に笑わ…

向上心の架け橋

Words(作詩) by 穂花 玲 もういいよ おやすみなさい まだいいよ 叶わないから... 追いかけてた.. 追い続けた.. 空見上げて 未熟を知る... 平均台には言葉の整列 つま先立ちの強がりばかり Innocence it reaches morning wounded 自分ばかり 正当化する設計図…

Canvas of love fate 〜運命の人〜

(原作:私達模様 〜原色の想い〜) 物語原案 by Ray (穂花 玲 旧ペンネーム) Lyrics(作詞) by 穂花 玲 泣きだした雨 傘もささずに 心を繋いで.. 運命の人... お洒落をしても 背伸びをしても 心のキャンバス 空白のまま 傘を忘れた 雨宿りの店 午後のひととき …

新しい世界

Lyrics(作詞) by 穂花 玲 新しい憧れが 今 隠した弱さを癒し始めている ビルに反射する虹 雨上がりの夜空 気づかなかった 花が咲く 古めかしい こだわりはもう 昨日の姿と夜に溶けてゆく 見上げてばかりじゃ 雨はしのげない 溜め息ばかりじゃ登れない 煮えき…

Freedom aeloplane

Words(作詩) by 穂花 玲 うららかな午後 お天気は晴れ 空に近い場所 屋上の景色成績だとかグループなどない 皆んなが持ってる 自分だけの場所 吹き抜ける風 太陽へ向かい どれだけ飛べたか ? 楽しんだ時間 悔しさなんかは消しゴムで消し ノートを自分らしさ…

イルカのココロ

物語原案 by Ray (穂花 玲 旧ペンネーム) Revised words by 穂花 玲 (改訂散文詩) 暗き海底 生に繋がり 鼓動一片 受け取る孤独は浅き夢見し うたかたの泡 悔しさ 悲しみ 其処には無くて母に寄り添い 自由気のまま 使命 探せば 記憶に宿りし蒼の海原 未知の灘…

Want be myself 〜時代の大地に咲く花〜

Words(作詩) by 穂花 玲 涙雨に濡れた部屋 乾かないままでいる もう ダメだと嘆きながら 月明かり 身を寄せる すぐに取り戻せるかな? 時が取り戻すだろう もうすぐだよ 出口までは 痛み 隠さないまま 僕たちが生まれた時代は 不自由な事に目を向けない 孤独…

薄紅

Words(作詩) by 穂花 玲 貴方の体温 静寂へ冷める ...茜の彼岸に私は今 奇蹟に出会う 一命 取り戻す 歩んだ軌跡を信じていただけ まさに消え去る 灯火 別れを焦がし 季節に返り咲く 急ぎ歩いて 疲れ果てても いつでも貴方と生きてゆく明日 涙 溢れた 薄紅の…

セピア

Words(作詩) by 穂花 玲 Dear old friend, So long 片隅から音のない乾杯 寂しそうな背中 セピア色の夢 調律のないギターの音色 郷愁へと繋ぐ 父の旅立ち 今なら 今さら... Dear old friend, How long 彼方へと訪れる別離 淋しがりな15才 セピアの写真 泣き…

折鶴愛詩 ーOriginal I seeー

Words(作詩) by 穂花 玲 改札口 手を振り合う 愛おしさの汗 視界を濡らす折鶴の夢 手のひらの跡 ノーコメントで伝わるのが愛 Fake 塗りつぶせ 饒舌の心 Wake 温もりに四文字を刻む 野次を放つ 外野の唄 傷に染み込む こひしかるべき 化粧台で泣き腫らす夜 ノ…

Remember song for goddess (女神の残光 episode:2)

Revised words by 穂花 玲 (改訂散文詩) ⬇️物語原案 by The sun (穂花 玲 旧ペンネーム) 女神の残光 アパートの二階 鳴らない着信音 特別な着信音 「夢に落ちなさい 」 未完成な僕らに 早すぎた解答You're all what I need あの日と同じ 落日は溶けながら ね…

「励みの約束」

原作: Ray (穂花 玲 旧ペンネーム) 改訂: 穂花 玲 Collaboration cooperator(イラスト協力 )by YK 紙芝居がやって来る仮面のままで遊んでた 心の奥の公園で「はじめますよ」とお辞儀して 「よろしくどうぞ」とめくり出す ...紙芝居は語りだす...東の凍える心…

きっと笑える (Type:3)

「きっと笑える」外伝 物語原案 by Ray (穂花 玲 旧ペンネーム) Words(作詩) by 穂花 玲 映画館で抱きしめた はぐれてしまった男の子 迷子の心を叫んでる「早く迎えに来てほしい」 One true feeling of naked 放課後までの退屈と 耳に飛び込む雑音に 違和感…

Missing lost mermaid 〜あなたサイズのシャツ〜

Lyrics(作詞) by 穂花 玲 いなくなった部屋に舞う 心の岸辺の乾く砂「他人事なら一緒に泣けた」 気のない返事の波打ち際でSlow motion すり抜けてゆく 海へと帰るかのように テーブルへ鍵 横たわる音 あなたサイズのシャツなんて 着こなせないと伝わった 言…

【手記】母のいと

古文執筆: 穂花 玲 有難う 〈生命を授かる〉といふ奇跡 なほ 方程では決してほどけぬ 命の糸なり 痛みを超えたる励み 永遠(とは) 「時じくに逢ひたし」 と待つ 我が子が仏 優しき母胎の海 鼓動に繋がれし へその緒とは 連絡の愛(いと) 有り難し 簡単 否、感…

One 〜当たり前の青空の真下〜

物語原案 by Ray (穂花 玲 旧ペンネーム) Lyrics(作詞) by 穂花 玲 汚れなき形の雲 晴れた空で結ばれる 白い鳩 真心の扉 開いた朝に 一つになれる 夢をみたんだ当たり前に過ぎ行く人生 当たり障りでは語れない半生 今なら話せるよ 「家族になりましょう」To.…

She secret moon (voiceless love)

物語原案 by Ray (穂花 玲 旧ペンネーム) Lyrics(作詞) by 穂花 玲 Proofreading(校正) by YK (She..) 彼方に光った 星に憧れ 擦り切れるまで 女神を撮りたい群れをはずれて 弱さを認めた 地下街に映る 夜空みたいに 泣き腫らしていた 悔しさの中 冷たいWine…

心の補助輪 ひとかけらの勇気

Words(作詩) by 穂花 玲 少し背伸びのある日の朝に ピカピカ光る自転車 届いた ちっちゃな勇気と補助輪付きだ 敷地を走る ハンドルフラつき 転んで泣いても 大丈夫だ ポッケの元気が友達だから 敷地を抜け出し河原までの道 限界決めない 小さな冒険 夢中な心…

Message 〜scene.1〜

物語原案 by Ray (穂花 玲 旧ペンネーム) Lyrics(作詞) by 穂花 玲 ダムの頂上 靴を揃える貴方へ ..Is it not too late, stop ! embracin'each suicide note 明日(あす)に貴方の気持ちが壊れても いつも変わらず 側に居させて明日(あした) 貴方の心が迷って…